【2020年】ポケットWiFiのおすすめ機種はコレを選べば外れなし!

ポケットWiFiとは、いつでもどこでもインターネットへ接続できるようになる手のひらサイズの機器です。
出先でインターネットを使いたいという場合に特に活躍する道具です。

ポケットWiFiの特徴およびメリット

ポケットWiFiのメリットを受けている機器のイメージ

特徴およびメリットには以下のようなものがあります。

ポケットWiFiは手のひらサイズで持ち運びに便利

ポケットWiFiは名前の通り、小型で軽く持ち運びに適しています。
充電式なので自宅はもちろん外出先でも安心して使うことができます。
持ち運びができるという点はポケットWiFiにおける一番のメリットといえるでしょう。
なお、基本的にポケットWiFiは複数人での利用に対応しており、急に利用したい人が増えても追加料金はいらないので安心です。

セキュリティ面で安心した無線通信がいつでもどこでも可能になる

最近では町中のいたるところにWiFiスポットあり、スマホやパソコンを使って無料でデータ通信の可能な場所が増えてきました。
しかし、誰でも同じパスワードで気軽に接続できるということでセキュリティ面には不安が残ります。
実際、フリーのWiFiスポットにIDを似せ、勘違いした人を接続させて個人情報を抜き取ろうとする事例もあります。
大事なデータなどをフリーのWiFiスポットで取り扱うとそれだけ情報が流出するリスクも高まります。
ポケットWiFiは、パスワードが他人に漏れない限り不正にアクセスされることもなく安心です。

回線工事など不要で届いた日から使える

ソフトバンク光など大手キャリアの固定回線で光通信を使おうとするには回線工事が必要です。
回線工事だと開通するまでに業者を手配し、日程を調節しないといけないので工事まで時間がかかることもあります。
その点ポケットWiFiなら届いてすぐに使うことができます。

WiFiの利用料金が固定回線に比べて安い

固定回線においては工事費など諸費用をを負担したうえで、さらに月額費用が必要になります。
そのため、月々の総額の料金は高くなりがちです。
また、基本料も高めの設定で平均して6000円前後のものが多いです。
さらに、工事費用も光回線は2万円からなど高めです。
対して、ポケットWiFiであれば月額3000円~4000円で工事費用も掛かりません。月額費用の面ではポケットWiFiのほうが安いです。

通信を利用するための設備が必要ない

ポケットWiFiにおいては通信に利用するための設備が不要な点も見逃せません。
固定回線タイプではルーターやモデム、LANケーブルなど回線を使うための設備を整えなければなりません。
しかし、ポケットWiFiにはルーターやLANケーブルも必要ありません。
端末一つで何不自由なく利用することができます。

ポケットWiFiのデメリット

ポケットWiFiのデメリットを説明する画像

ここまでメリットをみてきましたがポケットWiFiにはデメリットも存在しています。

まれに回線の安定しないことがある

ポケットWiFiは固定回線に比べると回線速度が落ちてしまうことも多いのは事実です。
とはいえ、パソコンで高画質なオンラインゲームなどをしない限り問題ないのがほとんどです。
ポケットWiFiの平均速度はおおむね40~50Mbpsです。
メールのチェックや文章の多いファイル閲覧でも問題ない速度です。
実際、某人気動画サイトにおいて一番高画質な4K動画を見るのに必要なスピードが20Mbpsといわれています。
40~50Mbpsも出るのであれば充分すぎるということがわかります。

1日でデータを使いすぎると速度制限がかかることもある。

会社によっては1日あるいは1ヵ月といった一定期間のデータ使用量に応じて通信速度に制限をかけることもあります。
その制限とは、簡単にいえば通信を使いすぎた人の回線速度を一定期間下げるというシステムです。
速度制限がかかると通信の速さが遅くなるため快適に使えなくなります。
速度制限の規定については契約する会社ごとに違うのでよく確認しましょう。
特に、大容量の通信を行う場合は無制限タイプや容量の多いプランを選ぶことなどが必要になります。

レンタルマーケットの取り扱うポケットWiFiのおすすめ機種はコレ!

ここではレンタルマーケットで現在取り扱っているポケットWiFiのなかでもおすすめの機種を見ていきます。
なお、レンタルマーケットのポケットWiFiは3日間からレンタル可能であり、短期から長期まで用途に合わせてご利用いただけます。

Softbank回線 Pocket WiFi 601HW (通信容量50GBor7GB)

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター

ソフトバンク回線を利用しており、通信容量も使いやすい7GBと大容量の50GBの二種類をご用意しています。
最大同時接続台数も14台まで対応しており、外出時だけでなく大人数で行う会議などでも活躍できます。
短期の出張や外出時だけでなく長期的に業務用としても50GBあれば充分に通用するレベルです。
課やチームで共有して使いたいという場合にもおすすめです。
連続通信利用時間も8.5時間と外回りの営業にも耐えうるバッテリー性能になっている点も見逃せません。

万が一の時も安心な補償も

万が一に備えて安心補償プランに加入している男性の影

レンタルマーケットでは、レンタルしたポケットWiFiを落として壊してしまったなど万が一に備えた安心補償プランも用意しています。
安心補償プランはお客様がより製品を安定してご利用していただくためのプランになります。
水濡れや落下、火災など、基本的にすべての自損事故を対象に、修理代金や免責金など一切の。
ただし、盗難や紛失など本体がお手元にないような場合などは対象外となります。

法人向けのポケットWiFiのおすすめならレンタルマーケットにお任せ

レンタルマーケットでは、お客様の予算や利用方法、期間などに応じ最適なプランを提供することが可能です。
利用目的や期間、その他の諸条件によってはホームページに記載されていないお得なプランを提供することも可能です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

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新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。
2020年もお客様へご満足いただけるよう、社員一丸となってサービスの向上を図ってまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

当社は1月6日より通常通り営業しております。
ご相談など、お気軽にご連絡ください。

レンタルマーケットに連絡する

【2019年度】年末年始における営業時間のお知らせ

2019年も残すところあとわずかとなりました。
本年も大変お世話になりました。

さて、当社は12月28日から翌年1月5日までの間、年末年始休業とさせていただきます。
なお、12月27日につきましては、営業時間を正午12時までとさせていただきます。
年内のご注文を希望されるお客様は、12月27日の正午までにご連絡をお願いします。

2020年もレンタルマーケットはお客様のお役に立てるよう、サービスの向上に努めてまいります。
今後とも、レンタルマーケットをご愛顧いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

無料でのご相談はこちら

【ワコム製ペンタブ・液タブ】Cintiq16をはじめとする人気製品を業界最安値クラスの価格で!

長らくご好評いただいた弊社の「ワコム製ペンタブお試しレンタルサービス」ですが、この度正式にレンタルサービスの提供製品に加わることになりました。

製品数を約3倍と大幅に増加し、かつ、価格も業界最安値の限界に挑戦しています。

レンタルマーケットの取り扱うペンタブはすべてワコム社製

wacom Cintiq 16

弊社で取り扱う製品はすべて高い性能が担保されているワコム社製です。
ラインナップもCintiq16をはじめとする人気機種を中心に、未経験者からプロのイラストレーターの方まで幅広く利用いただけるよう選定しています
価格は2000円からと、初めてデジタル絵に挑戦する方にも安心してご利用いただける価格を設定しています。

弊社の取り扱うペンタブ・液タブの商品一覧のフォームよりご覧ください。

レンタルマーケットのペンタブ一覧

ワコム社製のペンタブなら繊細なデジタル絵も思いのまま

cintiq-22HD

デジタルでの描画はアナログと比較してミスの修正や繊細な描きこみが容易で作業効率を大幅に高めることができるという点から人気を博しています。
その一方で初期費用が高額になり、始めるまでのハードルが高いという事実もあります。

しかしながら、レンタルならば最低2000円から挑戦することができるうえ、自分には合わないと判断した場合短期間で利用を中止することができます。
つまり、ペンタブ・液タブはレンタルすることでデジタル絵への挑戦ハードルが大幅に低くなるのです。

ペンタブ・液タブのレンタルならレンタルマーケットへお任せ

デジタル絵を始めるなら今、まさにこの今です。
レンタルマーケットのサービスを利用して最先端の描画技術を体験してみませんか?
お問い合わせ・ご相談は無料です。
お電話(042-649-4481)または下記よりお問い合わせください

ペンタブについて無料で相談する

ペンタブ・液タブのレンタルならレンタルマーケットにお任せ!

Cintiq_13HD

ここ数年、これまでアナログが主流であったものの多くが急速にデジタルへ移り変わってきました。
一昔前であれば紙とペンで描くことが当たり前だった絵も、いつの間にかデジタルで描く人の割合が多くなりました。
そこで、レンタルマーケットでは時代のニーズに応えるべく、ペンタブや液タブのレンタルを開始しました。

ペンタブ・液タブについて無料で相談する

液タブ・ペンタブは作業環境を大きく変える

最新液晶タブレット

 

液晶タブレット(液タブ)とペンタブレット(ペンタブ)を利用することで、紙やインクを一切使わずに絵を描くことができます。
それにより、作業環境がすっきりとし、コンパクトなスペースで作業することができるようになります。
それだけでなく、インク切れの問題やミスの修正など、アナログならではの問題も一気に解決するため、作業効率がアナログとは比べ物にならないほど上昇します。
絵を描くということにおいては基本的に液タブやペンタブさえあれば、他の道具は不要です。
線の太さや色、その他特殊な効果も楽々に描くとができます。
趣味も仕事も、液タブ・ペンタブを利用することで世界が変わったように感じることでしょう。

液タブとペンタブの違いは?

cintiq-22HD

簡単に言えばどこを見て作業するかです。
液晶タブは画面に直接描きこむため、紙に描く場合と近い感覚で絵を描くことができます。
それに対してペンタブでは手元で描いた絵は接続したPCの画面上に表示されます。
つまり、手を動かして描く場所と実際に表示される部分が異なるということです。

液タブ・ペンタブをレンタルするメリットは?

Cintiq_13HD

レンタルする一番のメリットはお手軽さです。
ペンタブと液タブは非常に高価な製品です。
それに加え、長くアナログで絵を描いていた方にとってデジタルは未知の領域でしょう。
仮に自分の腕に自信があったとしても、ほんとに今までのように描けるのかと不安に感じる方が少なくないのです。
そのような理由から興味はあるものの、なかなか購入には踏み出せないという方が多くいらっしゃいます。
しかし、レンタルであれば3日や1週間など期間を区切って利用できるうえ、料金も低額であり、購入する場合に比べると低コストかつ気軽に試してみることができるのです。
また、一度レンタルで利用してみた感覚がよければそのまま続けられ、気に入れば購入するという選択肢があるのもレンタルの魅力です。

レンタルマーケットの取り扱う液タブ・ペンタブをご紹介

レンタルマーケットでは数多くの液タブ・ペンタブを取り扱っています。
今回はその中の一部をご紹介します。

Intuos Pro Large

Intuos Pro Large

 

Intuos Pro Largeは薄くスリムな筐体でワイヤレス接続もできる使いやすい機種です。
必要な機能を一通り揃えながらも、複雑な仕様でごちゃごちゃしてしまうということもありません。
レンタル料金も2000円からとなっており、価格と性能共にお試しするのに向いているペンタブと言えるでしょう。

Intuos Pro Largeの詳細を確認する

Wacom Cintiq 16

wacom Cintiq 16

 

こちらは先ほどのペンタブとは異なり、液タブになります。
描いた場所にそのまま絵が再現されていくためよりアナログでの絵に近い感覚で描画することができます。
ペンの動きに対する読み取りも性格であり、初めてデジタルに挑戦する方だけでなく、既に板タブでデジタルになれているような方まで幅広くおすすめすることができます。
特に過去液タブを利用していたものの、ペンの動きや反応に不満をもっているような方にもおすすめできます。
サイズも大きすぎず小さすぎず、程よい大きさで作業スペースの確保も用意です。

Cintiq 16の詳細を確認する

Cintiq 27QHD ペンモデル

wacom Cintiq 27QHD ペンモデル(大型ペンタブレット)

 

Cintiq 27QHDは2560 x 1440の高解像度に対応した27型ディスプレイを搭載したハイスペックのモデルになります。
描き心地も非常にソフトであり、まるで紙とペンで描いているかのような自然な感覚です。
趣味で絵を描いている方だけでなく、プロのイラストレーターまで幅広く利用されているモデルであり、これを使って満足できないということはほとんどないでしょう。
実はこのモデル、購入すると定価で約28万円程するのですが、レンタルなら4000円からのご利用が可能になります。

Cintiq 27QHDの詳細を確認する。

ペンタブ・液タブならレンタルマーケットへ

ペンタブ・液タブならレンタルマーケットにお任せ

レンタルマーケットは豊富な品揃えと他社を圧倒する価格設定で絵を描くすべての人を応援しています。
カタログやHP上にない製品もお気軽にご相談ください。
お客様のご希望に合わせ、個別にご用意できるよう尽力させていただきます。
ペンタブ・液タブについてはぜひレンタルマーケットへご相談ください。
お見積りやご相談は無料で受け付けています。

ペンタブ・液タブについて無料で相談する

 

wifi(ワイファイ)ルーターの選び方がわからない。そんな人に贈る記事

wifiルーターとはスマートフォンやタブレット端末、ノートパソコンなどの通信機器を無線(ワイヤレス)でインターネットに接続させることができるネットワーク機器です。
別名「無線LANルーター」、「無線ルーター」とも呼ばれています。
今やどのどのご家庭にも必須といわれるほどに普及しています。
今回はwifiルーターの選び方について解説します。

wifiルーターについて無料で相談する

wifiルーターを選ぶ際のポイント

wifiルーターで飛んでいくwifi

どれも同じように見えて選び方がわからない!
そんな時は次のような点に注目して選んでみてください。

通信規格

どのメーカーから出されているwifiルーターも通信規格に則って開発されています。
通信規格についてわかりやすくいうならばwifiのバージョンです。
具体的には「IEEE(アイトリプルイー)」からはじまり、末尾が「11a」や「11n」、「11ac」となっているものです。
できるだけ最新の通信規格で、かつ、その通信規格が利用する端末(スマートフォンやPCなど)が対応しているものを選ぶようにしてください。

同時接続数

ご家庭内で複数の人たちが同じwifiルーターに同時接続してネットを利用すること、ありませんか?。
そのような状況にあってはwifiルーターの同時接続に対する処理能力が大切になってきます。
同時接続可能数が少ないwifiルーターを選んでしまうと、後からネットに接続した通信は前の通信が終わるまで待機することになってしまいます。
同じwifiルーターを使用する人数が多ければ多いほど待機する時間が増えていきます。
wifiを利用する環境を事前に想定し、余裕をもって予定数よりも少し多めの接続ができるwifiルーターを選ぶことが大切でしょう。

オプション機能

wifiルーターには通信だけでなくその他オプション的な機能が搭載されています。
自分たちのwifiの使い方に合った機能を選ぶことでより自分たちにマッチしたwifiルーターを選ぶことができます。
ここではwifiルーターについていると便利な機能をいくつかご紹介します。

ビームフォーミング

ビームフォーミングとはwifiを使用している端末の位置を特定し、その方向に対して集中的に電波を飛ばす機能です。
ただ、基本的にwifiは全方向に電波を放っており、これがないとまったく通信できないというわけではありません。
現在販売されている大半のルーターには標準機能としてビームフォーミングが搭載されています。
しかし、ルーター側がビームフォーミングに対応していても、端末側が対応していないということもあります。
ビームフォーミングを活用したいと考えているのであれば端末に対するチェックも必要です。
iPhoneならiPhone6以上でビームフォーミングに対応しています。
android端末やPCは端末の取扱説明書をご確認ください。

バンドステアリング

wifiの周波数帯には2.4GHz帯と5GHz帯の2種類があります。
バンドステアリングはその2種類のうち使用状況に応じて混雑していない周波数帯に自動で切り替えてくれます。
5GHz帯が混雑しているときは2.4GHz帯を、2.4GHz帯が混雑しているときは5GHz帯に切り替えることで、混雑による通信速度の低下を避けて安定した通信を維持することが可能になるのです。

オートチャネルセレクト

周囲のアクセスポイントを検索して周波数帯ごとに電波状態の良いチャネルを自動で選択して切り替える機能です。
起動時にのみ機能するものや無線LAN設定時や動作中に自動で切り替わるものなど、オートチャネルセレクトと一口に言っても機能するタイミングは機種によって様々なので、動作条件を事前に確認しておくのが良いでしょう。

高性能CPU

パソコンと同じでルーターにもCPUが存在します。
ルーターの処理能力に直結する、いわばルーターの脳みそに当たる部分になります。
同時処理能力の高いマルチコアのCPU搭載モデルを選ぶことによって電波を同時に処理できるようになります。

おすすめのwifiルーター

おすすめのwifiルーター

ここからはwifiルーターの通信規格や各機能について確認したうえでおすすめのwifiルーターをご紹介します。

BUFFALO AirStation WTR-M2133HP

トライバンドに対応しているBUFFALO製のwifiルーターです。
3つのwifi電波を使い分けることで、一般的なルーターに比べて安定した通信が可能です。
中央にある可動式アンテナは前後0°~90°、横方向0°~270°に可動でき、wifi電波が届きにくい場所にアンテナを向けることで電波強度を向上させることができます。
4K動画などの非常に重いデータの通信をする際に優先して通信するようにしてくれる「アドバンスドQoS」機能も搭載されており、どこでもどんなシチュエーションでも快適に通信が行えるルーターです。
デザインもwifiルーターらしからぬオシャレなデザインなので、部屋のどこにおいても違和感が出にくいようなwifiルーターです。

NEC WG2600HP3

NEC製最新・最上位モデルのwifiルーターです。
通信速度やアンテナ数もトップクラスでIPv6への対応力がこのwifiルーターの強みです。
今はまだIPv6よりもIPv4がメインで利用されていますが、IPv6が普及してからも安心して使い続けることができます。
IPv6対応機器で通信をしている方や将来を見越してwifiルーターを検討されている方にはおすすめです。

アイ・オー・データ WN-AX1167GR2

アイ・オー・データ製の高コストパフォーマンスを発揮するwifiルーターです。
上下・左右・奥行き360度全方向に電波が放出されるよう最適化されたアンテナが搭載されており、安定した通信の提供が可能です。
また、安全にインターネットを利用するための「ネットフィルタリング」機能が5年間無料で使用できるというのも強みといえるでしょう。
セキュリティ面を重視されるのであれば是非ともご利用いただきたい製品です。

wifiルーターの相談はレンタルマーケットまで

レンタルマーケットはwifiルーターの専門家

wifiルーター次第で家庭のネット環境が大きく変わることがあります。
利用シーンをより具体的に想定し、用途にあった機能が付いているwifiルーターを選ぶようにしてください。
また、場合によってはモバイルルーターの利用も検討するべきです。
wifiルーターやモバイルルーターについては是非レンタルマーケットにご相談ください。
お電話(042-649-1197)または下記の問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

wifiルーターについて無料で相談する

 

【業界最安値クラス】50GBの大容量ポケットWiFi(ワイファイ)が月額2980円!

格安SIMや速度制限など、スマートフォンを取り巻く通信環境は大きく変化してきました。
当社ではその通信環境に一石を投ずべく、ポケットWiFiの格安提供を開始しました。

特別価格でのWiFiレンタルはコチラ

50GBのWiFiが今なら月額2980円!

当社では2021年3月までの期間限定で、モバイルWiFiルーター(いわゆるポケットWiFi)を月々2980円で提供しています。
容量は大容量の50GB!
50GBのWiFiを2980円という価格設定が実現できた理由を詳しく説明します。

理由① 数量限定だから!

価格が安い理由の一つとして、数量限定だからという理由があります。
当社はPCやWiFi、タブレットなどIT機器のレンタルを専門とする会社です。
それを最大限活かし、仕入れや管理コストなどを見直しつつ、数量を限定することで2980円という価格を実現しました。

理由② 期間限定だから!

こちらの理由についても数量と同じような理由になります。
期間を2021年3月まで、というように明確に区切ることで業界最安値クラスの価格を実現することができました。

理由③ レンタルだから

ポケットWiFiの広告などで「本体代金無料」といったようなワードを目にしたことはありませんか?
実はこれ、本体代金が無料となるには一定の条件があったりするなど、実質的な価格ではそれほど安くないということがあるのです。
しかし、当社のポケットWiFiにそのようなカラクリは一切ありません。
純粋に通信費のみでご利用いただけます。
これはレンタルだからこそ実現できることです。

理由④ 赤字覚悟だから

赤字覚悟、これが最大の理由です。
当社は創業からたくさんのお客様に支えられてここまで成長することができました。
その感謝の気持ちを込め、少しでも多くのお客様に当社の人気製品であるポケットWiFiをお得に利用していただきたいと考え、50GBのポケットWiFiを2980円という破格の値段設定に踏み切ることができました。

機種は人気の601(または602)HW

モバイルWiFi

601(または602)HWは非常に高性能な機種になります。
起動から使用まで約5秒というハイスピードな立ち上がりと最大速度612Mbps(下り速度)の高速通信が魅力の機種になります。
さらに、この端末一台で複数のパソコンやスマートフォン、タブレットと接続することができます。
接続台数は最大で14台まで対応可能であり、ご家庭でのご利用も安心です。
バッテリーの持続時間は最大で8.5時間の連続使用が可能なハイパワー機種であるため、休日のお出かけや旅行など長時間外へ出るときも安心できます。

レンタルマーケットのポケットWiFi(ワイファイ)はなぜ選ばれている?

ポケットWiFiの安さを考える女性

レンタルマーケットのポケットWiFiが選ばれているのにはれっきとした理由があります。

レンタルマーケットのWiFiが選ばれるわけ

選ばれる理由① 業界トップクラスの安さ

通信量50GBで月額2980円という価格を実現できている会社はほとんどありません。
無制限といわれているところも何社ありますが、一日当たり・あるいは数日など一定期間での最大通信量が決められていたりと実質的には無制限でないことが多いのです。
しかし、当社のポケットWiFiはそのような制限はなく、50GBという通信量を心行くまで満喫していただくことができます。
なお、50GBを越えたら利用できなくなるというわけではなく、通信速度が翌月まで低下するというものになります。
翌月になると通信速度はしっかり復活するのでご安心ください。

選ばれる理由② 初期費用が無料

本製品はレンタル商品です。
そのため、購入などのように本体代やその他料金がかからないのです。

選ばれる理由③ 手続きがカンタン

当社のポケットWiFiをご利用していただくにあたり、身分証の提出や細かな書類へのサインなど面倒な手間はほとんどありません。
簡単なお申込みフォームから3分程度の入力作業のみです。

選ばれる理由④ 最短で当日配送の翌日到着!

平日15時までのご注文で当日発送が可能です。
場所によっては翌日届くこともあります。
つまり条件によってはご注文の翌日に商品がお手元に届くということがあり得るのです。
お急ぎのお客様も安心してご注文いただけるのは当社ならではです。

他社様との比較ではどうなの?

では、最後に当社のポケットWiFiと他社様との間の料金比較をしてみます。

A社様 B社様 当社
月額費用 6000円 7639円 2980円
送料 1900~2700円 1000円 1000円
解約金 月額料金×残月数 20000円
初期費用 あり あり なし

※2021年3月31日までご利用いただいた場合違約金無し。それ以前の場合は10000円が発生します。

低価格高品質のポケットWiFi(ワイファイ)ならレンタルマーケットへ!

レンタルマーケットでは高品質なポケットWiFiを他社様を圧倒する低価格でご提供しています。
ただ、50GBを2980円という価格でご提供できるのは数量限定かつ2021年3月までという条件が付いています。
少しでも多くのお客様により長くご利用いただきたいと考えています。
お見積りやご相談は無料です。
お電話(042-649-4481)または下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

無料でのご相談はこちら

二週間モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター生活【後編】

過去二回にわたりお送りしてきた二週間モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター生活も今回がラストにあたる後編となります。
二週間モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター生活の概要と前編については下記をご覧ください。
概要⇒https://www.rentalmarket.jp/blog/?p=1271&preview_id=1271&preview_nonce=4582b05ac9&post_format=standard&_thumbnail_id=1277&preview=true
前編⇒https://www.rentalmarket.jp/blog/?p=1281&preview_id=1281&preview_nonce=53ea9f13e7&post_format=standard&_thumbnail_id=1293&preview=true

WiFiの利用や価格について相談する

2週間WiFi(ワイファイ)のみで過ごした感想は?

ズバリ、2週間WiFiのみでの生活は快適でした!
速度も速く安定性も抜群で、時折WiFiによる接続であることを忘れるほどでした。
この2週間の間に都市部や郊外、地下街やビル街などさまざまな場所へ出向きましたが、どこへっても変わらず快適なままでした。
正直このまま固定回線を解約してしまってもよいのかなと思いました。

結局のところ固定回線は必要なの?それとも不要なの?

今回の体験を通じ、筆者個人としてはインターネットは必ずしも固定回線である必要はないのではないかと痛感しました。
もちろん固定回線には固定回線のメリットがあります。
家族の人数が多かったり、容量の大きなファイルの送受信を多く行うような場合は固定回線の方が有利な場合もあるでしょう。
しかし、一人暮らしの方やネットをあまり使わない世帯であればモバイルWiFiルーターのみでも充分です。
インターネットの時代だから固定のネット回線が必須という考えは改めた方がよさそうです。

2週間使ってみてよかった点は?

モバイルWiFiルーターを実際に使ってみて一番良かった点はどこでも高速なデータ通信ができたことですね。
正直固定回線から飛ばすWiFiよりも回線速度が速かったですし、利用中突然接続が切れてしまうこともありませんでした。
よくモバイルWiFiルーターは接続の安定性や通信速度が懸念されますが、今回利用した機種である「601HW」ではそのようなことは一切ありませんでした。
地下街や路地裏を移動中に使っているときも問題なく通信できていました。
本当に使ってみてよかった思える性能でした。

価格については?

価格については文句なく安いと断言できます。
固定回線さながらの通信速度と安定性、それに加えて地下から街中、郊外までどこでもパフォーマンスを発揮!
さらには一日外出しても平気なバッテリーを搭載し、かつ毎月50GBまで通信できるモバイルWiFiルーターが月々2980円というのは破格の安さです。
下手に固定回線を契約して毎月5000円近く支払うくらいなら、持ち運びがしやすく通信も速いモバイルWiFiルーターに切り替えてしまってもいいかもしれません。

2週間不便だったところは?

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターの問題点について考える人

強いて不便だった点を挙げるならバッテリーの問題ですね。
スマホの他にWiFiの端末も充電しなければならないので、疲れているときに充電する作業が煩わしく感じることもありました。
ただ、1日家にいてネットに接続していても半日は余裕で持つのであまり過剰に気にする必要もありません。

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターがおすすめできるのはどんな人?

モバイルWiFiルーターがおすすめできるのは次のような人たちです。

・通信料を節約したい
・一人暮らし
・あまりインターネットを使わないご家庭
・家の固定回線があまりにも遅い
・外でも高速にデータ通信をしたい

ただ、上記に当てはまらない方であってもモバイルWiFiルーターは充分おすすめできます。
モバイルWiFiルーターの用途や利用すべきかなど詳細については弊社にご相談ください。
ご相談は無料で承っています。
お気軽にお電話(042-649-4481)または下記のボタンよりお気軽にご相談ください。

WiFiの利用や価格について相談する

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターのみの利用があまりおすすめできない人は?

モバイルWiFiルーターのみの利用がおすすめできないパターンとしては「通信量が極端に多い」これにつきます。
具体的には、毎日何時間も高画質の動画を見続けるような方、音楽やゲームなど大容量のデータを頻繁にダウンロードする方などが該当するでしょう。
そのような使い方でない限りは50GBもあれば充分1カ月間利用できます。
むしろ50GBも使いきれない方が多いのではないでしょうか。
自分インターネットのヘビーユーザーだ、と自負する方でも月の通信料が30GB前後であることも珍しくありません。

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターは快適そのもの!

2週間モバイルWiFiルーターでした生活は快適そのものでした。
ただ、モバイルWiFiルーターを使ったことのない方が不安に思う気持ちも充分に理解はできます。

そこで、一定期間だけモバイルWiFiルーターを試してみて、大丈夫そうならモバイルWiFiルーターのみに切り替えるという手もあります。
弊社では2021年3月までの期間限定、月額2980円で利用できるモバイルWiFiルーターをご用意しています。
契約手数料と端末利用代金といった諸経費は不要で基本的に毎月2980円のみでご利用いただけます。

手続きもらくらく、下記のフォームに沿って入力するだけなので、最短3分でご注文が完了します。
https://www.rentalmarket.jp/limited/mobile-wifi

しかも、平日15時までの注文なら、当日発送!
早ければ翌日には到着して利用開始ができるスピードです。
利用後の返却もカンタンで商品と一緒にお届けした返信用の伝票を使にて郵送するだけで完了します。

モバイルWiFiルーターについてはレンタルマーケットにお任せください。
ご注文や無料でのご相談はお電話(042-649-4481)または下記のボタンよりお気軽にご相談ください。

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二週間モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター生活【前編】

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターは複数の端末からアクセスしても大丈夫

2週間モバイルWiFi(ワイファイ)生活始めます

WiFiのみで生活したら実際のところどうなるのか。
ということを身をもって検証すべく始まった2週間WiFi生活という企画。
今回はその前編である最初の一週間について報告します。
本企画の詳細については冒頭のリンク先記事を参照してください。

【結論】現代人はモバイルWiFi(ワイファイ)ルーターだけで生活できる

WiFiのみでネットを楽しむ人

固定回線を一切利用せず、一週間モバイルWiFiルーターのみで生活した結果、WiFiのみで充分ネットライフを満喫することができました。
筆者は休日を丸一日室内で過ごし、ネットサーフィンや動画視聴を楽しむタイプなのですが、それでも全く問題なく利用できました。
試しに海外のニュースサイトなどを訪問してみても、固定回線と変わらず快適でした。

固定回線不要のWiFiはこちら

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターの通信速度は?

WiFi(ワイファイ)の速度

数値を実測したわけではありませんが、比較的山に近く、都心から離れた場所にある筆者の自宅でも問題なく利用できました。
平日夜間はもちろん、土日祝日においても早朝から深夜まで終日快適でした。
固定回線との違いをほとんど感じることがありませんでした。

動画の閲覧も特に途中止まったりすることもなく、モバイルWiFiルーターを利用していることを忘れるくらいでした。
試しに様々な人気SNSやホームページなどにもアクセスしてみましたがそちらも問題なしです!

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター端末のバッテリーの持ち具合は?

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターはバッテリーも良好

通常の範囲内での利用であれば、端末のバッテーリー消費はほとんど気になりません。
カタログスペック通り、8時間から8.5時間程度の連続利用が可能でした。
ただ、高画質での動画閲覧など利用方法によってはもう少し時間が短くなるかもしれません。
終日外出していなかったのでこの点はまだ不明確ですが、おそらく外出していても不安を感じるほどではないでしょう。

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターに複数の端末から同時アクセスしても大丈夫?

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターは複数の端末からアクセスしても大丈夫

少し心配であった複数の端末でのインターネット接続も問題ありませんでした。
ノートパソコンとスマートフォンから同時に接続し、動画を再生しながらSNSを利用したりネットサーフィンをしていましたが、動画が止まったり、ページを開く速度が遅くなったりSNSの読み込みが遅くなったりするようなことはありませんでした。
たださすがに二台同時に動画の閲覧などはしていないのでそのあたりの点は次回までに検証しておきたいです。

モバイルWiFi(ワイファイ)生活を一週間続けてみて感じた不便な点は?

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーターに不満点はなし!

ほとんど不便な点を感じなかったWiFi生活の一週間目ですが、あえて不便な点を挙げてみるとすれば、端末の充電でしょうか。
充電が切れてしまったらネットにアクセスすることができません。
調べ物をしていたところ当然動かなくなってしまい、焦っていたら端末の充電切れだったということが一度ありました。
その後は半日ごとに充電するようにしたのでこういったアクシデントは起こらなかったものの、不便な点といえば不便な点でした。

2週間モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター生活、後半戦突入です

WiFi生活、後半戦に入ります。

モバイルWiFiルーターのみで一週間生活するも、特に不便なこともなく快適なことが判明しました。
後半の一週間は人通りの多い場所や都市部、地下などさまざまな場所へ赴きさらに検証を深めていきます。

当社ではただいま、大容量50GBのモバイルWiFiルーターを2980円よりご案内しております。
モバイルWiFiルーターを利用してコストを抑えた快適なネットライフを送りたいのであれば、ぜひ当社までご相談ください。

固定回線不要のWiFiはこちら

2週間モバイルWiFi(ワイファイ)生活始めます

WiFiを利用する現代人

WiFiを勧める声が各所より上がる昨今、実際にWiFiのみで生活したらどうなるのか。
2週間WiFi生活、スタートです。

モバイルWi-Fiルーターはこちら

現代人においてネット環境は必須ツール

インターネットは現代人のとって必須なツール

現代人にとってインターネットは切っても切り離せない重要なツールとなりました。
それを表すかのように、一家に1台のパソコンがあり、老若男女問わず一人一台のスマートフォンが当たり前といわれることも多々あります。
それに伴い、使用場所が限定される固定回線から自由にどこでもインターネットへ接続できるWiFi(ワイファイ)の人気が高まりました。
とはいえ、WiFiも完全無欠の最強ツールではなく、条件次第で通信速度や安定性に欠けてしまうことがあります。
そういった背景もあり、現在一般家庭において主流となるネット環境は自宅の固定回線+そこにルーターと連携したWiFiという形に収まりました。

現代人はWiFi(ワイファイ)のみで生活できるのか

WiFiを利用する現代人

前述のように、現在の一般家庭において一番の主流となるネット環境は固定回線とその固定回線から飛ばすWiFiというパターンです。
ただ、それに対して一つの疑問が浮かびます

「ほんとに固定回線は必要なのか?」

実際、世間の流れとしては固定回線よりもWiFiへの関心が高まっています。
一方で固定回線へ根強い信頼を寄せられているというのも事実です。

そこで、レンタル会社にてWiFiの普及を進める当社社員である筆者自らが2週間WiFiのみで生活することを決めました。

そうすることで、よりリアルな環境のもと、本当に固定回線は必要なのか、WiFiの使い勝手はどうなのかと検証していくことが狙いです。

検証の条件は?

レンタルマーケットのモバイルWiFiルーター

検証の条件としては筆者が2週間、自宅や外出先では固定回線を一切使わず、モバイルWiFiルーターのみで生活するというものです。
※職場での仕事のみ固定回線を利用します。

もちろん使用するモバイルWiFiルーターは当社にてレンタル商品として取り扱いのモデルを利用します。(外観は上記の画像をご参考ください。)
通信容量は50GBのモデルになります。

2週間WiFi生活、開始

WiFi生活開始

筆者は10月6日(日曜日)より2週間WiFiのみで生活しますが、それについて一切の不安はありません。
なぜなら、自社取扱製品に自信があるからです。
WiFi生活の結果及び経過については本ブログにて報告していく予定です。

WiFiについての相談はレンタルマーケットへ

レンタルマーケットではライトユーザー向けのモバイルWiFiルーターからヘビーユーザー向けの大容量モバイルWiFiルーターまで幅広く取り扱っています。
また、ただレンタル用の商品として貸し出すだけでなく、利用環境や利用方法についての研究についても力を入れています。
WiFiについてはぜひレンタルマーケットへご相談ください。
お見積りやご相談は無料です。

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