パソコン(PC)のメモリ、本当にそれで大丈夫?用途に応じた最適なメモリを解説

パソコンのメモリってとりあえず大きい方がいいんでしょ?
といわれることがありますが、それは半分正解で半分間違いです。
実はパソコンのメモリは用途に応じて最適な大きさがあるのです。

パソコン(PC)のメモリって何のためにあるの?

作業机としての役割を果たすメモリ

メモリは作業内容を一時的に記憶するための装置です。
よく、メモリの大きさは作業机の広さに例えられます。
机が広いほど作業しやすく、多くの作業も楽々こなせるように、メモリが大きければ大きいほどパソコンは快適に動作します。
記憶装置ではあるものの、HDD(ハードディスク)やSSD(ソリッドステートドライブ)などとは少々異なり、メモリに記憶されるのはあくまで一時的になります。
対して、HDDやSSDは一度保存すれば電源が切れた後でもデータが残ります。

パソコン(PC)のメモリは4GBか8GBがほとんど

ノートパソコンのメモリ

多くのご家庭においてパソコンのメモリは4GBか8GBが利用されています。
ただ、パソコンの用途によってはメモリを持て余していることもあれば、メモリが不足していて作業効率の低下していることもあります。
パソコンを快適に利用するためには、メモリごとに適した作業内容について把握することが大切です。

メモリ4GBのパソコン(PC)でできること

簡単なインターネットの閲覧程度なら4GBでも事足りるといえるでしょう。
インターネットはもちろん、WordにExcel、Youtubeなどでの動画の閲覧も充分可能です。
ただ、4GBはほぼ最低ラインであると考えてください。
タブをいくつも開きながらWordとExcelを開いて音楽も再生して…たくさんの作業を同時並行する場合はもう少しメモリを増設する必要があります。

メモリ8GBのパソコンでできること

​メモリが8GBあれば多少不可のかかる作業でも余裕を持って作業できます。
WordとExcelを同時に開きながらタブを開き、2画面で思いっきり作業していてもストレスを感じることがほぼありません。

16GB以上

ここまで来ると一般的な事務利用としての範囲を逸脱してくるレベルです。
メモリが16GBあればPhotoshopやillustratorなど専門的なソフトも扱うことができるようになります。
システム開発やソフトウェアにおける動作確認なども16GBは欲しいところです。
ただ、作業内容の中に高負荷なものが含まれるのであれば、16GBでは足りず32GBや64GBが必要なこともあります。
特に動画編集などを行う場合はメモリを64GBにしておきたいところです。

メモリ不足かな?と思った時はメモリチェック

メモリを確認してチェックする男性

ここまではメモリの大きさによって適した作業内容についてご説明しました。
とはいえ、先ほどの解説はあくまでも目安です。
実際どれくらいのメモリを消費しており、あとどれくらい必要そうなのかを判断するにはメモリの使用状況を確認することが必要です。
メモリの状況は次のような方法で確認できます。

①まずはタスクマネージャーへ

まず、CtrlキーとAltキー、そしてDelキーを同時に押してください。すると選択肢がいくつかでてくるのでタスクマネージャーを選択。

②メモリを確認する

タスクマネージャーに入ると下にある画像のようになっています。

タスクマネージャーの画面

上の方にある「パフォーマンス」を選ぶと画面の左の方に「メモリ」という項目が現れます。
そこを確認することで、現在のパソコンのメモリ容量と、それがどれくらい使われているのか一目瞭然となります。
上記の例では8GBのメモリのうち76%にあたる6GBが使われているということになります。
動作が重いと感じたときはタスクマネージャーを開いてメモリの使用量を確認するとともに、一つ一つ開いているソフトなどを消していき、どのソフトを使用しているときに重くなってしまうのか確認してみるとよいでしょう。

パソコン(PC)に使うメモリならレンタルマーケットにご相談ください。

市販されているパソコンの多くが4GBまたは8GBとなっている反面、本当に必要なメモリは使用用途によって異なります。
可能な限り最適な大きさを判断して選択するべきでしょう。
とはいえ、メモリ選びに失敗してしまうと強く後悔するというのも事実。
パソコンのメモリについて悩まれているという場合はレンタルマーケットまでご相談ください。
お電話(042-649-4481)または下記のお問合せフォームより、相談料について無料でご相談いただけます。

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今話題のSSDの特徴を徹底解説。HDDとの違いは?

SSDについて主張するイメージ

家電量販店のパソコンコーナーにて「SSDモデル」「SSD搭載」といったような文言を目にすることが増えていませんか?
今回はそんなSSDの特徴について、HDDと比較しながらみていきます。

SSDとはHDD(ハードディスク)の仲間

HDDとSSDを比較するイメージ

SSDとは、ソリッドステートドライブ(SolidStateDrive)と呼ばれる記憶装置です。
役割はHDDと同じく、パソコンなどのデータを保存しておくことです。
SSDはHDDの仲間であり、使用場面や用途は両社とも基本的には同じです。
少し前まではHDD(ハードディスクドライブ、ハードディスクと呼ばれることが多いです。)が主流だったのですが、近年ではSSDがその座を奪いつつあります。

SSDとHDDはどう違う?SSDにはどんな特徴があるの?

SSDとHDDについて悩む人

SSDとHDDは異なる特徴を持ちます。
その特徴を簡単に項目ごとに確認していきましょう。

速度

SSD最大の特徴はなんといってもその処理速度です。
HDDとSSD、両者の通信速度を比べると断然SSDの方が早いです。
理由は両者の動き方にあります。
HDDは中身の円盤部分を回してアクセスする部分を探し、その後データを書き込んだり読み込んだりします。
SSDは直接書き込み・読み込みをする場所へアクセスするためです。
当社の有するデータの中に、SSDとHDDで起動からデスクトップに移行して操作可能になるまでの時間を比較したものがあります。
すると、HDDを搭載したパソコンでは電源を入れてからデスクトップ画面に移行するまでおよそ4分程度かかりました。
それに対してSSDを搭載したパソコンは電源を入れてからデスクトップ画面に移行するまでに40秒程度と驚異的なスピードです。

価格

SSDの特徴は価格にも表れます。
SSD搭載のPCが一般化してきたとはいえ、SSDはまだまだ高価なものです。
メーカーや性能にもよりますが、HDDの方がSSDよりも安く、同じ容量でも10倍近い差のでることもあります。

大きさ

大きさは一般的にSSDの方が小さめです。
発熱量が小さいこともSSDの特徴です。

寿命

HDDはおおよそ3年から4年くらいで寿命を迎えることが多いといわれます。
対してSSDはHDDよりもやや長めの寿命となっています。
ただ、HDDは寿命を迎える前に兆候(動作が重くなる、異音がするなど)があるのですが、SSDに気づきやすい兆候の表れることが少ないです。
よく「SSDは突然壊れる」といわれるのはこのためです。
SSDの特徴の一つとして故障の前兆を発見しずらいということも覚えておいてください。

おすすめは断然SSD!

SSDについて主張するイメージ

一般的な家庭における利用であれば断然SSDをおすすめします。
HDDと比較してSSDは高価になりますが、それを差し引いてもなお、SSDを選ぶべきだといえます。
特に毎日パソコンを利用するというような場合ならなおさらです。
パソコンを使いたいときに起動に時間をとられることなくすぐ利用できるというのはかなりのメリットです。
ただ、たまにしかパソコンを起動させないというようにほとんどパソコンを使わないという場合は無理にSSDを選ばなくてもよいでしょう。
SSDの特徴をもとにHDDと比較し、どちらがよいか検討してみてください。

SSDとHDDのことならレンタルマーケットへ

レンタルマーケットでは、HDDやSSDを搭載したモデルのパソコンを多数取り揃えてります。
「SSDがどんなものか3日ほど試してみたい」「SSDの特徴を実際に感じてみたい」という方はもちろん、SSDの搭載されたパソコンを長くお得に使いたいという方も大歓迎です。
ご相談やお見積りは無料です。
お電話(042-649-4481)または下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

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【新型コロナウイルスと休校】自宅待機の時間はレンタルパソコン・iPadで有意義に

勉強する子供と家庭教師

新型コロナウイルスの影響により3月から自宅待機となる学生が急増しています。
自宅待機中の時間を有意義に過ごすためにもレンタルパソコンやiPadのご利用はいかがでしょうか。

レンタルパソコン・iPadで自宅待機が有意義に

休校中タブレットで自習する女の子

新型コロナウイルスの影響を考慮した政府要請により、3月から日本国内の多くの小中高の学校で休校となりました。
学校によってはそのまま春休みへ突入し、4月まで登校がない、いわば夏休みと同じくらいの余暇が発生している学生さんも少なくないでしょう。
どうせ同じ時間を過ごすのであれば、このまとまった時間を活かして有意義に過ごす方が賢明です。
だからといって自宅学習をしたり、自由に余暇を過ごしているだけではもったいないのも事実。
そこで、パソコンやiPadを利用して普段できないことをしてみるのもよいと思います。

読書をしてみる

タブレットで電子書籍を読むイメージ

まとまった時間があるときにしておきたいことの一つに読書があります。
個人差もありますが、学業に部活にアルバイトと、学生生活は多忙を極めることもしばしば。
そこで、まとまった時間のある休校期間中には読書をするのがおすすめです。
現代では読書や本に触れる機会が減っているといわれる反面電子書籍の売り上げは伸びています。
話題の小説から往年の文学作品はもちろん、化学や歴史、経済など専門書も含めてさまざまな本が電子書籍として発売されています。
特に軽くて持ち運びやすく、文字の拡大が自由にでき、ページも簡単に言同意できるiPadを使った電子書籍の閲覧が人気です。

プログラミングを学んでみる

プログラミング風景

2020年より小学校でのプログラミング教育が必修化されました。
それによってプログラミングに興味を持ち出す学生も増えてきました。
まとまった時間があるからこそ、学校で学んだ知識や経験を活かしてプログラミングをさらに深く学んだり、何か自分で作品を作るという貴重な経験をするのに適しているといえます。
プログラミングは難しいものだと思われがちですが、基礎からしっかり学ぶことで、確実に身に付けていくことのできるスキルです。

ITスキルを高める

さまざまなITツール

近年ではスマートフォンはもちろんiPadやタブレット端末、パソコンなど最新のIT機器を使いこなすことができるか否かによって大きな差がつくといっても過言ではありません。
たとえば、パソコンでWordやExcelといったオフィスソフトの使い方を学んでみたり、タブレットを実際に操作してツールの便利さを肌で感じてみましょう。
ITスキルは実際に肌で機器に触れてみないことには高めることができません。
また、ITスキルは一朝一夕に高められるスキルでもありません。
まとまった時間が取れる時期だからこそ、タブレットやiPad、パソコンなどにふれておきたいところです。

自宅学習に励む

勉強する子供と家庭教師

学生の本文は勉強です。
学校の勉強の予習や復習だけでなく、興味のある分野の勉強も、パソコンを使うことで捗るようになります。
近年ではインターネットを通じた自宅学習サービスが充実しており、自宅でパソコンを利用することで、一般的な自習学習よりも効率よく学習を実施することができるのです。
わからないこともすぐにインターネットで調べて解決できるので、わからないことを調べるという大切な行動を無理なく癖付けることができます。

レンタルならパソコンやiPadを休校中だけ格安で利用できる

休校期間を有意義に過ごすことで後の人生によい影響を与えられることは事実です。
ただ、パソコンやiPadは高価であり、休校期間の学習を理由に買い揃えることは難しいのが現実でしょう。
そこで活躍するのがレンタル制度です。
レンタルならパソコンやiPadを必要な期間だけ格安で利用することができ、無駄がありません。
また、自宅での注文および受け取りができるので外出する必要もナシというのも魅力です。
お見積りやご相談は無料です。
見積もりフォームまたはお電話(042-649-4481)にてお問い合わせください。

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頭を悩ますパソコンのメモリ、あなたに必要なのは何GB?

パソコンのメモリに悩む女性

「最近パソコンが思ったよりももっさりしてきている…」
「パソコンのメモリは何GBがいいんだろうか?いつもお店で選べず迷っちゃう」
今回はそんなお悩みを解決すべく、PCに必要なメモリについて考えてみました。

そもそもPC(パソコン)におけるメモリとは?

パソコンのメモリに悩む女性

パソコンのメモリはパソコンが行った動作を一時的に記憶しておくスペースです。
データとしてきちんと保存するわけではなく、あくまでも一時的な作業情報を記憶しておくというだけなので、メモリに書きこまれた情報は電源を切るとすべてリセットされます。
この点がハードディスク(HDD)やSSDとの違いです。
よく再起動するとパソコンが軽くなるといわれるのはこのメカニズムによるものです。
メモリを身近な例で言い換えるなら作業スペースです。
想像してみてください。
狭いうえに物がごちゃごちゃしている机では作業もはかどりませんよね?
やはり、広くてきちんと整理されている作業スペースの方が効率も上がりますよね!

家庭用のパソコンにおけるメモリは4GB or 8GBが定番

パソコンのメモリについて説明する女性

多くの販売店において、4GBまたは8GBのメモリを搭載したパソコンが利用されています。
その理由としては、一般的な利用であればメモリは4GBで充分であったり、8GBで快適に作業できるからです。
実際、弊社にご注文いただくレンタルパソコンはほとんどが4GBから8GBです。
8GBを超えるメモリを搭載したパソコンのレンタルはやや少なくなります。
ただ、パソコンの用途によっては4GB で充分となることもあれば、8GB でもメモリが不足していて作業効率の低下していることもあります。
そこで、よくあるメモリの容量とそれに適した利用法を下記にまとめてみました。
ぜひ参考にしてみてください。

メモリ4GBのパソコンでできること

インターネットやちょっとした動画の閲覧、メールを書いたり学校の課題をしたり、という程度であれば4GBでも充分利用できます。
ただ、4GBという数値は決して余裕のあるものではありません。
調べ物のためにタブを何個も開きながら、裏で音楽を再生しつつ、WordとExcelを開いて課題をこなして…というような使い方ではメモリが追いつかなくなってしまいます。
複数の作業を並行したり、たくさんタブやソフトを立ち上げるのであれば4GBよりもメモリを増やすことをおすすめします。

メモリ8GBのパソコンでできること

​動画の編集や絵を描くといったクリエイティブな作業や、ちょっと負荷の軽いゲームをしたい、マルチタスクで複数の作業を並行して行いたいという方には8GBのメモリが必要です。
4GBでは少し動作に気になる時がある、ギリギリであれば8GBにまで増やしてみるというのも手です。
おそらく作業が軽快になるでしょう。

16GB以上

ここまで来るとかなりマニアックなスペックです
イラストレーターやフォトショップなども扱える容量です。
システム開発やソフトウェアにおける動作確認なども16GBは欲しいところです。
ただ、作業内容的に高負荷なものが含まれるのであれば、16GBでは足りず32GBや64GBが必要なこともあります。
特に本格的な動画編集などを行う場合は64GBにしておきたいところです。

あなたに適したメモリはいくつ?

パソコンのメモリ不足に悩む人

先ほどは作業に応じた必要メモリについて大まかに説明しました。
しかし、本当に最適なメモリがいくつか知るには現状のメモリ使用量を把握しておく必要もあります。
把握する手順としては次の通りです。

①タスクマネージャーを起動する

CtrlキーとAltキー、そしてDelキーを同時に押して出てくるメニューからタスクマネージャーを選んでください。

②メモリを確認する

タスクマネージャーは下のような画面になっています。

タスクマネージャーの画面

タブから「パフォーマンス」を選ぶと左側に「メモリ」という項目が現れます。
そこを見ることで現在どのくらいのメモリが使用されているかわかります。
上記画像では8GBのメモリのうち76%にあたる6GBが使われているということになります。
動作が重いと感じたときはタスクマネージャーを開いてどのくらいメモリが消費されているか調べてみるとよいでしょう。
どのような作業をするとメモリの使用量が増え、快適に作業するにはどれくらいメモリを増やす必要があるかの目安になります。

PC(パソコン)のメモリ相談もレンタルマーケットにお任せ

個人利用のパソコンの多くは4GBか8GBのメモリが搭載されています。
ただ、本当に必要なメモリは利用用途によって異なります。
メモリが小さすぎるとパソコンが快適に動きませんし、逆に多すぎても持て余してしまいます。
最適なメモリ容量がわからない、快適に使えるか不安がある。
そういった場合はレンタルマーケットにご相談ください。

就職・進学、新生活に向けてレンタルパソコンでの練習はいかが?

タイピングの練習風景

春は進学に就職にと多くの方が新生活を始められる季節です。
新生活のスタートダッシュに向けて、レンタルパソコンで練習はいかがでしょうか。

新生活はパソコンが使えると安心して迎えられる

新生活に臨む女性

現代は高度情報化社会といわれており、パソコン程度は使えて当たり前というような風潮があります。
事実、進学先での課題や提出書類をWord文書の形式で求められたり、入社後すぐにExcelファイルでの仕事を任されたりと新生活においてパソコンを利用する場面はすぐに訪れます。
仮にWordやExcelの利用方法について研修があったとしても、事前にソフトの操作を自習しておいたりパソコン自体に慣れておくことで習得スピードにも幾分差が出ます。
特にレンタルパソコンならWordやExcelといったオフィスソフトも併せて注文することもでき、パソコンとソフトを別々に用意する手間がありません。

レンタルパソコンで新生活に向けてできること

レンタルパソコンを利用することで、新生活に向けて次のようなことができます。

タイピングの練習

タイピングの練習風景

タイピングの技術は一朝一夕に上達するものではありません。
キーの位置を気にすることなく正確に、かつ、素早く文字を打ち込んでいくタイピングを習得するにはそれなりに時間がかかります。
仮にそこまで及ばずとも、不自由のないタイピングを習得するだけでも数日はかかります。
新生活の前にパソコンをレンタルしてタイピングの練習を重ねておくことで、パソコンにに対する苦手意識を激減させることができます。

オフィスソフトの習熟

オフィスソフトのイメージ

学生や社会人を問わず、WordやExcel、PowerPointといったオフィスソフトを利用する場面は非常に多いです。
オフィスソフトは非常に便利で高性能な反面、初めて触れる人は戸惑いまともに作業ができないということも珍しくありません。
それに対し、自宅で落ち着いて操作について予習しておくことができればオフィスソフトの操作に戸惑うこともなくなります。

パソコンの基本操作を学ぶことができる

パソコンの使い方の勉強風景

パソコンというのは立ち上げてすぐ目的が達成されるわけではありません。
調べ物をするのであればブラウザを立ち上げて検索し、目的の情報の乗っているサイトを探す。
画像の編集であれば画像を取り込んで編集ソフトを立ち上げて編集する。
といったように何をするにも手順や使用するソフトが異なるのです。
このように基本的な使い方を知っているだけでも、新生活でのパソコンを使用する仕事や作業を効率よくこなすことができるようになります。

パソコンのレンタルならレンタルマーケットへ

レンタルマーケットでは春の新生活に向けた便利なパソコンを多数取り揃えております。
人気のノートパソコンや定番のデスクトップの他、持ち運びに適したモバイルノートパソコンなど、ご要望に応じた商品をご自由にお選びいただけます。
パソコンについてはレンタルマーケットまでご相談ください。
お見積りやご相談はお電話(042-649-4481)または下記のリンク先よりお問い合わせください。

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【レンタルマーケット】営業時間変更のお知らせ

日頃はレンタルマーケットをご利用いただきまして誠にありがとうございます。2020年2月より、レンタルマーケットでは営業時間を下記のとおり変更を変更させていただきます。

平日9時~17時

お客様には御不便をお掛けしますが、何卒御理解くださいますようお願い申し上げます。

【2020年】ポケットWiFiのおすすめ機種はコレを選べば外れなし!

ポケットWiFiとは、いつでもどこでもインターネットへ接続できるようになる手のひらサイズの機器です。
出先でインターネットを使いたいという場合に特に活躍する道具です。

ポケットWiFiの特徴およびメリット

ポケットWiFiのメリットを受けている機器のイメージ

特徴およびメリットには以下のようなものがあります。

ポケットWiFiは手のひらサイズで持ち運びに便利

ポケットWiFiは名前の通り、小型で軽く持ち運びに適しています。
充電式なので自宅はもちろん外出先でも安心して使うことができます。
持ち運びができるという点はポケットWiFiにおける一番のメリットといえるでしょう。
なお、基本的にポケットWiFiは複数人での利用に対応しており、急に利用したい人が増えても追加料金はいらないので安心です。

セキュリティ面で安心した無線通信がいつでもどこでも可能になる

最近では町中のいたるところにWiFiスポットあり、スマホやパソコンを使って無料でデータ通信の可能な場所が増えてきました。
しかし、誰でも同じパスワードで気軽に接続できるということでセキュリティ面には不安が残ります。
実際、フリーのWiFiスポットにIDを似せ、勘違いした人を接続させて個人情報を抜き取ろうとする事例もあります。
大事なデータなどをフリーのWiFiスポットで取り扱うとそれだけ情報が流出するリスクも高まります。
ポケットWiFiは、パスワードが他人に漏れない限り不正にアクセスされることもなく安心です。

回線工事など不要で届いた日から使える

ソフトバンク光など大手キャリアの固定回線で光通信を使おうとするには回線工事が必要です。
回線工事だと開通するまでに業者を手配し、日程を調節しないといけないので工事まで時間がかかることもあります。
その点ポケットWiFiなら届いてすぐに使うことができます。

WiFiの利用料金が固定回線に比べて安い

固定回線においては工事費など諸費用をを負担したうえで、さらに月額費用が必要になります。
そのため、月々の総額の料金は高くなりがちです。
また、基本料も高めの設定で平均して6000円前後のものが多いです。
さらに、工事費用も光回線は2万円からなど高めです。
対して、ポケットWiFiであれば月額3000円~4000円で工事費用も掛かりません。月額費用の面ではポケットWiFiのほうが安いです。

通信を利用するための設備が必要ない

ポケットWiFiにおいては通信に利用するための設備が不要な点も見逃せません。
固定回線タイプではルーターやモデム、LANケーブルなど回線を使うための設備を整えなければなりません。
しかし、ポケットWiFiにはルーターやLANケーブルも必要ありません。
端末一つで何不自由なく利用することができます。

ポケットWiFiのデメリット

ポケットWiFiのデメリットを説明する画像

ここまでメリットをみてきましたがポケットWiFiにはデメリットも存在しています。

まれに回線の安定しないことがある

ポケットWiFiは固定回線に比べると回線速度が落ちてしまうことも多いのは事実です。
とはいえ、パソコンで高画質なオンラインゲームなどをしない限り問題ないのがほとんどです。
ポケットWiFiの平均速度はおおむね40~50Mbpsです。
メールのチェックや文章の多いファイル閲覧でも問題ない速度です。
実際、某人気動画サイトにおいて一番高画質な4K動画を見るのに必要なスピードが20Mbpsといわれています。
40~50Mbpsも出るのであれば充分すぎるということがわかります。

1日でデータを使いすぎると速度制限がかかることもある。

会社によっては1日あるいは1ヵ月といった一定期間のデータ使用量に応じて通信速度に制限をかけることもあります。
その制限とは、簡単にいえば通信を使いすぎた人の回線速度を一定期間下げるというシステムです。
速度制限がかかると通信の速さが遅くなるため快適に使えなくなります。
速度制限の規定については契約する会社ごとに違うのでよく確認しましょう。
特に、大容量の通信を行う場合は無制限タイプや容量の多いプランを選ぶことなどが必要になります。

レンタルマーケットの取り扱うポケットWiFiのおすすめ機種はコレ!

ここではレンタルマーケットで現在取り扱っているポケットWiFiのなかでもおすすめの機種を見ていきます。
なお、レンタルマーケットのポケットWiFiは3日間からレンタル可能であり、短期から長期まで用途に合わせてご利用いただけます。

Softbank回線 Pocket WiFi 601HW (通信容量50GBor7GB)

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター

ソフトバンク回線を利用しており、通信容量も使いやすい7GBと大容量の50GBの二種類をご用意しています。
最大同時接続台数も14台まで対応しており、外出時だけでなく大人数で行う会議などでも活躍できます。
短期の出張や外出時だけでなく長期的に業務用としても50GBあれば充分に通用するレベルです。
課やチームで共有して使いたいという場合にもおすすめです。
連続通信利用時間も8.5時間と外回りの営業にも耐えうるバッテリー性能になっている点も見逃せません。

万が一の時も安心な補償も

万が一に備えて安心補償プランに加入している男性の影

レンタルマーケットでは、レンタルしたポケットWiFiを落として壊してしまったなど万が一に備えた安心補償プランも用意しています。
安心補償プランはお客様がより製品を安定してご利用していただくためのプランになります。
水濡れや落下、火災など、基本的にすべての自損事故を対象に、修理代金や免責金など一切の。
ただし、盗難や紛失など本体がお手元にないような場合などは対象外となります。

法人向けのポケットWiFiのおすすめならレンタルマーケットにお任せ

レンタルマーケットでは、お客様の予算や利用方法、期間などに応じ最適なプランを提供することが可能です。
利用目的や期間、その他の諸条件によってはホームページに記載されていないお得なプランを提供することも可能です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

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新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。
2020年もお客様へご満足いただけるよう、社員一丸となってサービスの向上を図ってまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

当社は1月6日より通常通り営業しております。
ご相談など、お気軽にご連絡ください。

レンタルマーケットに連絡する

【2019年度】年末年始における営業時間のお知らせ

2019年も残すところあとわずかとなりました。
本年も大変お世話になりました。

さて、当社は12月28日から翌年1月5日までの間、年末年始休業とさせていただきます。
なお、12月27日につきましては、営業時間を正午12時までとさせていただきます。
年内のご注文を希望されるお客様は、12月27日の正午までにご連絡をお願いします。

2020年もレンタルマーケットはお客様のお役に立てるよう、サービスの向上に努めてまいります。
今後とも、レンタルマーケットをご愛顧いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

無料でのご相談はこちら

【ワコム製ペンタブ・液タブ】Cintiq16をはじめとする人気製品を業界最安値クラスの価格で!

Cintiq13HD(HDMI+USB接続)ペン&タッチモデル
長らくご好評いただいた弊社の「ワコム製ペンタブお試しレンタルサービス」ですが、この度正式にレンタルサービスの提供製品に加わることになりました。

製品数を約3倍と大幅に増加し、かつ、価格も業界最安値の限界に挑戦しています。

レンタルマーケットの取り扱うペンタブはすべてワコム社製

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弊社で取り扱う製品はすべて高い性能が担保されているワコム社製です。
ラインナップもCintiq16をはじめとする人気機種を中心に、未経験者からプロのイラストレーターの方まで幅広く利用いただけるよう選定しています
価格は2000円からと、初めてデジタル絵に挑戦する方にも安心してご利用いただける価格を設定しています。

弊社の取り扱うペンタブ・液タブの商品一覧のフォームよりご覧ください。

レンタルマーケットのペンタブ一覧

ワコム社製のペンタブなら繊細なデジタル絵も思いのまま

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デジタルでの描画はアナログと比較してミスの修正や繊細な描きこみが容易で作業効率を大幅に高めることができるという点から人気を博しています。
その一方で初期費用が高額になり、始めるまでのハードルが高いという事実もあります。

しかしながら、レンタルならば最低2000円から挑戦することができるうえ、自分には合わないと判断した場合短期間で利用を中止することができます。
つまり、ペンタブ・液タブはレンタルすることでデジタル絵への挑戦ハードルが大幅に低くなるのです。

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デジタル絵を始めるなら今、まさにこの今です。
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お問い合わせ・ご相談は無料です。
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