入院とレンタルタブレット

インフルエンザの流行とともに、『はしか』も流行しています。

この『はしか』も爆発的に流行しています。全国で4,000人以上も患者さんがいるようです。

この『麻しんウイルス』というウイルスが原因であり、感染経路は、空気・飛沫・接触の3大感染であり、いかに感染力が強いかが分かるかと思います。

症状としては、風邪に似た症状と、目やに・充血、全身に発しんが広がるというものです。

以前に感染したことのある方の、お話を聞いたことがありますが、とにかく熱で体がだるく、病院で診断を受けた結果、口腔内の『コプリック斑』と呼ばれる白い斑点から、『はしか』だと分かったということでした。

この『コプリック斑』は『はしか』の患者さんに多く見られる症状だそうです。

それから2週間は、安静に過ごしていたとのことですが、とにかく養生が大事とのことでした。みなさんも、お体を大切になさって下さい。

さて、生活している上で、一度は入院をしたことがある方も多いかと思います。最近は病院でも、病院側で設置されたWi-Fiに接続できるようになっています。

そんな中で、スマートフォンでは画面が小さく疲れるという方には、レンタルのiPadはいかがでしょうか?

レンタルであれば、新規購入するよりもお安くご利用いただけるかと思います。

人気商品に『iPad Air2』があり、こちらはCellularモデルとWi-Fiモデルの2種類があり、簡単に区分すると、CellularはSIM入り、Wi-FiはSIMなしということです。

これは、Wi-Fiが設置されていない場所では、Cellularモデルを。設置されている場所では、Wi-Fiモデルという違いになります。

また、Wi-Fiが設置されていない病院では、Wi-Fiルーター『303ZT』などが、最適です。こちらは、無線での接続になり、操作も簡単で、セキュリティー面も安心してご利用いただけます。

ただ、それぞれの病院によって、決められた事項などもありますので、注意が必要になります。予め、ご了承下さい。

レンタルのご検討、宜しくお願いいたします。